阿弥陀は1人の佛ではないのです、、、
二月27日追筆
今、大まかなジャンル別に解説に用いた地図絵やイラストなどを、すでに発表したムラゴンの倉庫から、再掲載していますが、各ジャンルは、まだ全てを網羅していません。気づけば加えますので、あしからず。また、重複しているものもあります。
他省略

この島の地図の中に、もうじき移行する「蛹化する天の川銀河にて存在を生む基底となる三つの新しい父性の佛」が存在します。
阿弥陀は1人の佛ではありません、、、
これまでの存在基底つまり如来が、三女神であった様に、、、次もまた、三つの魂が存在を生みます。
その最も中心になる光の柱は、今の完全なる母性が、新しい父性に変性して出現します。529→148新しい北極光星です。また弥勒は、、、487光の女神アマテラス(母505にも役割を変える)がtoto神443アオサギと、ひな鳥409に転位して働いていましたが、其の母と娘が存在を生み守って来た役割を託された者が、浄土楽土の前後に人間界に現れるのです。
それを梵志賢行とかイヒとか転輪聖王とか普賢菩薩などと語ったのです。
浄土楽土へ移行する活動の宇宙的役割は、釈迦と弥勒の2人の菩薩と、新しい水瓶座の光星だけです。それをさまざまに称しているだけです。
釈迦の誕生と母の死はほぼ同時と伝わります。(一週間ときくことがありますが、宇宙の役割を担う人は、生死の 日がせいぜい数日違いの例が多い様です。)釈迦の母の死は201mの山ですが、これは529-328m侵略=201という関係を背負っています。つまり、釈迦の母は、荒魂世界が始まる328の時に、人間界の生きている女神を代表して生を閉じた、、と理解します。即ち、釈迦が新しい太陽と静まった性欲の象徴となるゆえに、、、光の子として誕生した事が、女神アマテラスと母の死の宇宙的関係を受けた、、、といえます。釈迦は、弱肉強食の世界が始まる其の宇宙的な、、必然の秘数の時に、其の次の世界の太陽となるべく誕生した、、事が判ります。やはり、特別な働きの中に起こる事なのです。