昨日と今日、、そして今日と明日
昨日までの銀河の構造が今日の世界を生んでいる。、、、で、今日の世界の結果によって明日が生まれる、、、のか?
いや、未来の大きな流れは、、毎回決まっている、、と地形文書は示唆する。
この銀河は、蛹の幼虫が蛹化する節目にきている、、529の寿命の、120の近くまで歩んできた。
あなた方は、409という数値の意味を知っているだろうか❓
409は、女神アマテラスのtoto界における役割であり、自分の死から生まれた父性の荒魂に自制心を授けた祟る鳥309でもあるのです。
光の女神アマテラスの神威でなければ、母性を支配した荒魂を追放する事など、不可能だったのです。
、、、、其のtoto神のひな鳥が、、人間界に生まれてきたのが、佛教で予告された梵志賢行という男子なのです。
アマテラスは、死んで太陽に生まれ変わりました。光合成によって生物が、、、、人類が生まれることが可能になったのです。つまり、、私たちは、単なる臭い皮の存在、、ではありません。
頭部はtoto界であり、鼻は光の母、口は光の女神アマテラス、胸は女神ハトホル、、、、全て、、天の川銀河の構造が創り出しているのです。
しかし、人類はそんなこと、何も感じることなく、、何をしているのだろうか?
いま、、409の活動が満ちた時節に到達しました。すべてが、かわるのです。弱肉強食がうまれなくなるのです。
私たちの銀河は、一種の生命体なのです。だからこそ、、、人類や生物をうむのです。
そして、生命体だからこそ、、寿命があるのです。、、、無機質な宇宙ではありません!
この銀河を支えるさまざまな要素が、私たちを創る要素なのです。身体も、内臓も、其の本能的欲求も、、、宇宙構造が映っているのです。
、、、、、信じられますか?
私たちに与えられた生存の力は、、銀河の活動からあたえられているのです。
人類は其れを、、自分が起こした力だと、、かんちがいしているのです。
さて、、、わたし、、私、、とは、なにものなんでしょう?
わたし、、は、どこへゆくのでしょう
蛹は卵の中で静かにめざめ、幼虫に成長し、蛹化して産卵する、、、
其の完全変態する時が来たのです。
これまでの、弱肉強食をおえるのです。
その近い未来は、、、もうすぐそこに、、きているのです。